ショッピングで使える英語フレーズ集

ショッピングで使える英語フレーズ集

海外旅行やオンラインショッピングで役立つ英語フレーズをまとめました。店員さんへの声かけから支払いまで、シーン別に紹介します。

お店に入ったとき・声かけ

  • I’m just browsing, thank you.(アイム ジャスト ブラウジング サンキュー)
    「見ているだけです、ありがとう。」― 店員に声をかけられたときの定番フレーズ。
  • I’m looking for a gift for my friend.(アイム ルッキング フォー ア ギフト フォー マイ フレンド)
    「友人へのプレゼントを探しています。」― 目的を伝えるときに便利。
  • Can you help me find this?(キャン ユー ヘルプ ミー ファインド ディス)
    「これを探すのを手伝ってもらえますか?」

商品について聞く

  • Do you have this in a different color?(ドゥ ユー ハブ ディス イン ア ディファレント カラー)
    「これの別の色はありますか?」
  • Do you have this in a larger / smaller size?(ドゥ ユー ハブ ディス イン ア ラージャー / スモーラー サイズ)
    「もっと大きい / 小さいサイズはありますか?」
  • What is this made of?(ワット イズ ディス メイド オブ)
    「これは何でできていますか?」― 素材を確認したいときに。
  • Is this on sale?(イズ ディス オン セール)
    「これはセール中ですか?」
  • How much is this?(ハウ マッチ イズ ディス)
    「これはいくらですか?」― 基本中の基本フレーズ。

試着・試す

  • Can I try this on?(キャン アイ トライ ディス オン)
    「試着してもいいですか?」
  • Where is the fitting room?(ウェア イズ ザ フィッティング ルーム)
    「試着室はどこですか?」
  • This is too tight / loose.(ディス イズ トゥー タイト / ルーズ)
    「これはきつすぎ / ゆるすぎます。」
  • It fits perfectly!(イット フィッツ パーフェクトリー)
    「ぴったりです!」

値段交渉・割引を聞く

  • Can you give me a discount?(キャン ユー ギブ ミー ア ディスカウント)
    「割引してもらえますか?」― 海外のマーケットや市場で使えます。
  • Is this the best price you can offer?(イズ ディス ザ ベスト プライス ユー キャン オファー)
    「これが最安値ですか?」
  • Do you have any coupons?(ドゥ ユー ハブ エニー クーポンズ)
    「クーポンはありますか?」

購入・支払い

  • I’ll take this one.(アイル テイク ディス ワン)
    「これをもらいます(購入します)。」
  • Can I pay by credit card?(キャン アイ ペイ バイ クレジット カード)
    「クレジットカードで払えますか?」
  • Do you accept cash?(ドゥ ユー アクセプト キャッシュ)
    「現金は使えますか?」
  • Can I have a bag, please?(キャン アイ ハブ ア バッグ プリーズ)
    「袋をもらえますか?」
  • Can I get a receipt, please?(キャン アイ ゲット ア レシート プリーズ)
    「レシートをもらえますか?」

返品・交換

  • I’d like to return this, please.(アイド ライク トゥ リターン ディス プリーズ)
    「これを返品したいのですが。」
  • Can I exchange this for a different size?(キャン アイ エクスチェンジ ディス フォー ア ディファレント サイズ)
    「これを別のサイズと交換できますか?」
  • This item is defective.(ディス アイテム イズ ディフェクティブ)
    「この商品は欠陥があります。」

まとめ

これらのフレーズを覚えておけば、海外ショッピングがぐっとスムーズになります。最初は緊張するかもしれませんが、店員さんはゆっくり話してくれることがほとんど。Don’t be afraid to ask!(ドント ビー アフレイド トゥ アスク)「遠慮なく聞いてみましょう!」

投稿者 kasata

IT企業でエンジニアとして勤務後、テクノロジー情報メディア「Tech Athletes(テック・アスリート)」を運営。プログラミング、クラウドインフラ(AWS/GCP/Azure)、AI活用、Webサービス開発を専門とする。エンジニア・ビジネスパーソン向けに、実際に使ってみた経験をもとに信頼できる技術情報を発信中。資格:AWS認定ソリューションアーキテクト、Python 3 エンジニア認定試験合格。

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